【最新!グリーン住宅ポイントニュース】グリーン住宅ポイント実施状況速報

 
2021年12月21日 更新

グリーン住宅ポイント・ポイント発行状況速報 (2021年11月末)

グリーン住宅ポイント制度、11月末時点での累計発行は596 億ポイント、予算総額の60%程度まで伸び、ようやく過半数を超えとなる。

国土交通省は、2021年11月末、最新のグリーン住宅ポイントの実施状況を発表しました。
それによると、ポイント発行状況は、11月末時点で累計596億 7,760万ポイントとなりました。
11月のポイント発行は、単月で147億円となり、前月から横ばいとなりました。

グリーン住宅ポイント制度がスタートしてからの月別ポイント発行金額は下記のとおりです。

【月別ポイント発行金額・実績値】

  • 2021年4月末 8,931万ポイント(単月)、8,931万ポイント(累計)、発行率0.09%、993億ポイント(予算残り)
  • 2021年5月末 8億6,278万ポイント(単月)、9億5,210万ポイント(累計)、発行率0.96%、985億ポイント(予算残り)
  • 2021年6月末 19億7,765万ポイント(単月)、29億2,976万ポイント(累計)、発行率2.94%、965億ポイント(予算残り)
  • 2021年7月末 69億7,555万ポイント(単月)、99億531万ポイント(累計)、発行率9.97%、895億ポイント(予算残り)
  • 2021年8月末 87億3,709万ポイント(単月)、186億4,240万ポイント(累計)、発行率18.71%、808億ポイント(予算残り)
  • 2021年9月末 116 億 3,891万ポイント(単月)、302 億 8,132万ポイント(累計)、発行率30.3%、692億ポイント(予算残り)
  • 2021年10月末 146億3,168万(単月)、449億 1,300万ポイント(累計)、発行率45.0%、547億ポイント(予算残り)
  • 2021年11月末 147億6,460万(単月)、596億 7,760万ポイント(累計)、発行率60.0%、398億ポイント(予算残り)
  • ※発行率は、事業予算額1,094億円から事務費100億円(推定値)を差し引いた994億円から、当月の発行累計ポイントから算出。予算残りは推測値。

ポイント発行申請が12月15日で終了となりました。
発行申請ベースでは、事業予算を若干残してでの終了となり、100%消化とはならなかった模様です。
11月上旬までは順調にポイント発行申請が増えていたものの、11月中旬以降、そのペースが鈍化し、結果としては事業予算を残したまま、発行申請は受付終了となりました。

なお、住宅ポイントガイドでは、ポイント発行申請数を元に推測した「月別ポイント発行金額・推測値」を発表します。

【月別ポイント発行金額・推測値】

  • 2021年12月 155億ポイント(単月)、751億ポイント(累計)、発行率75%
  • 2022年1月 160億ポイント(単月)、911億ポイント(累計)、発行率91%

なお、これらの数値はあくまで推測値です。状況により変動する場合があります。

 
2021年11月16日 更新

グリーン住宅ポイント、ポイント申請額が予算上限に達し、申請期限前に早期受付終了へ。

令和3年3月29日より申請の受付をしていたグリーン住宅ポイントは、ポイント申請額が事業予算の上限に達し、12月15日の申請期限前に受付終了することがほぼ確実となりました。

住宅ポイントガイド独自の推測によると、11月30日前後に受付終了となる見込みです。

受付終了となった場合、グリーン住宅ポイントの発行対象者であっても、一切ポイント発行を受けることができません。
また申請書類の不備などが発生した場合もポイント発行が受けられないため、一日でも早い申請手続きをおすすめします。

残り予算の割合の推移は、グリーン住宅ポイント事務局が発表していますので、最新情報は下記をご参照ください。

※11月15日現在のグラフ。緑線は実績。赤線は推移予測。
https://greenpt.mlit.go.jp/doc/implementation_rate.pdf

なお、ポイント発行申請額が予算上限に達した日(公表日)に提出されたポイント発行申請は受付対象(ポイント発行の対象)となりません。
予算上限に達した日(公表日)の前日が申請期間の最終日となり、当該最終日までのポイント発行申請についてが受付の対象となります。

※申請状況によっては、翌日に予算上限額を超えることが確実と見込まれる日を申請期間の最終日として公表する場合があるとのことなので、こちらも合わせて注意が必要です。

また申請方法によらず、17 時以降に提出された申請は、翌日を「提出日」として取り扱います。
土日祝日の場合は、次の平日が「提出日」となります。

(例)金曜日の 17 時 15 分に提出した書類は、翌月曜日が提出日となります。

 
2021年11月16日 更新

グリーン住宅ポイント・ポイント発行状況速報 (2021年10月末)

グリーン住宅ポイント制度、10月末時点での累計発行は449 億ポイント、予算総額の45%程度まで伸び、事業予算消化の見通しがつく。

国土交通省は、2021年10月末、最新のグリーン住宅ポイントの実施状況を発表しました。
それによると、ポイント発行状況は、10月末時点で累計449億 1,300万ポイントとなりました。
10月のポイント発行は、単月で146億円となり、過去最高となりました。
ポイント発行のペースが上がったことにより、グリーン住宅ポイントの事業予算100%消化が確実な情勢となりました。

グリーン住宅ポイント制度がスタートしてからの月別ポイント発行金額は下記のとおりです。

【月別ポイント発行金額・実績値】

  • 2021年4月末 8,931万ポイント(単月)、8,931万ポイント(累計)、発行率0.09%、993億ポイント(予算残り)
  • 2021年5月末 8億6,278万ポイント(単月)、9億5,210万ポイント(累計)、発行率0.96%、985億ポイント(予算残り)
  • 2021年6月末 19億7,765万ポイント(単月)、29億2,976万ポイント(累計)、発行率2.94%、965億ポイント(予算残り)
  • 2021年7月末 69億7,555万ポイント(単月)、99億531万ポイント(累計)、発行率9.97%、895億ポイント(予算残り)
  • 2021年8月末 87億3,709万ポイント(単月)、186億4,240万ポイント(累計)、発行率18.71%、808億ポイント(予算残り)
  • 2021年9月末 116 億 3,891万ポイント(単月)、302 億 8,132万ポイント(累計)、発行率30.3%、692億ポイント(予算残り)
  • 2021年10月末 146億3,168万(単月)、449億 1,300万ポイント(累計)、発行率45.0%、547億ポイント(予算残り)
  • ※発行率は、事業予算額1,094億円から事務費100億円(推定値)を差し引いた994億円から、当月の発行累計ポイントから算出。予算残りは推測値。

ポイント発行の申請が順調に進んでいます。
現在のペースで換算すると、ポイント発行の申請期限である12月15日の期限前に、「受付終了」となることが確実となりました。
ポイント発行申請の受付が期限前に終了となると、住宅購入などを購入し、グリーン住宅ポイント発行の対象となっていたとしても、ポイントを手に入れることができないことになります。
住宅ポイントガイド独自の推測によると、ポイント発行申請の駆け込みも予想されることから、当初の予想よりも早まり、11月30日にすべての事業予算の消化をし、ポイント発行申請の受付終了となると予想しています。
あくまで先着順での受付となりますので、対象者のかたは一日でも早いポイント発行申請をおすすめします。

なお、住宅ポイントガイドでは、ポイント発行申請数を元に推測した「月別ポイント発行金額・推測値」を発表します。

【月別ポイント発行金額・推測値】

  • 2021年11月 160億ポイント(単月)、620億ポイント(累計)、発行率62%
  • 2021年12月 180億ポイント(単月)、800億ポイント(累計)、発行率80%
  • 2022年1月 180億ポイント(単月)、980億ポイント(累計)、発行率98%

なお、これらの数値はあくまで推測値です。状況により変動する場合があります。

 
2021年10月21日 更新

グリーン住宅ポイント・ポイント発行状況速報 (2021年9月末)

グリーン住宅ポイント制度、9月末時点での累計発行は302 億ポイント。発行ポイントのペースも上がり、予算総額の30%程度まで伸びる。

国土交通省は、2021年9月末、最新のグリーン住宅ポイントの実施状況を発表しました。
それによると、ポイント発行状況は、9月末時点で302 億 8,132万ポイントとなりました。
9月のポイント発行は、前月に比べて増加し、単月で初めて100億円を超え、累計でのポイント発行額も300億円に到達しました。
また、ポイント発行の申請期限が、従来の10月31日から、12月15日まで延長する発表がされました。
これにより、ポイント発行の申請者、及び総額がさらに増え、ポイント申請時点での事業予算100%消化が現実的となってきました。

グリーン住宅ポイント制度がスタートしてからの月別ポイント発行金額は下記のとおりです。

【月別ポイント発行金額・実績値】

  • 2021年4月末 8,931万ポイント(単月)、8,931万ポイント(累計)、発行率0.09%、993億ポイント(予算残り)
  • 2021年5月末 8億6,278万ポイント(単月)、9億5,210万ポイント(累計)、発行率0.96%、985億ポイント(予算残り)
  • 2021年6月末 19億7,765万ポイント(単月)、29億2,976万ポイント(累計)、発行率2.94%、965億ポイント(予算残り)
  • 2021年7月末 69億7,555万ポイント(単月)、99億531万ポイント(累計)、発行率9.97%、895億ポイント(予算残り)
  • 2021年8月末 87億3,709万ポイント(単月)、186億4,240万ポイント(累計)、発行率18.71%、808億ポイント(予算残り)
  • 2021年9月末 116 億 3,891万ポイント(単月)、302 億 8,132万ポイント(累計)、発行率30.3%、692億ポイント(予算残り)
  • ※発行率は、事業予算額1,094億円から事務費100億円(推定値)を差し引いた994億円から、当月の発行累計ポイントから算出。予算残りは推測値。

ポイント発行の申請期限(オンライン)が、2021年10月31日から2021年12月15日まで延長されました。
そのことにより、10月のポイント発行の駆け込み申請は回避されそうです。

現在のペースで換算すると、事業予算に対し、残り600億円以上のポイント発行が必要となりますが、ポイント申請期限となる12月15日前に事業予算の全額を消化し、場合によっては、期限前に申請締め切りの可能性も出てきました。
住宅ポイントガイド独自の推測によると、ポイント発行申請の駆け込みも予想されることから、申請受付は12月10日前後にすべての事業予算の消化をし、早期終了になると予想します。
※ポイント発行申請と、実際のポイント発行の金額は異なる場合があります。当推測は、ポイント発行申請ベースで換算しています。

今回の「申請期限の延長」は、グリーン住宅ポイント事務局の臨機応変な対応に加え、事業予算の消化ペースを客観的に分析し、事業予算消化の最適化が行われた対策として、評価できるものとなります。
また、それに合わせて、「予算に対するポイント申請額の割合(概算値)」を公開されることになりました。これにより、ポイント発行申請の進捗状況と、ポイント発行の実績値が確認できることとなり、申請者、商品提供事業者ともに、状況の確認や情報共有が円滑に行われるようになりました。

なお、住宅ポイントガイドでは、ポイント発行申請数を元に推測した「月別ポイント発行金額・推測値」を発表します。

【月別ポイント発行金額・推測値】

  • 2021年10月 150億ポイント(単月)、460億ポイント(累計)、発行率48%
  • 2021年11月 160億ポイント(単月)、620億ポイント(累計)、発行率62%
  • 2021年12月 180億ポイント(単月)、800億ポイント(累計)、発行率80%
  • 2022年1月 180億ポイント(単月)、980億ポイント(累計)、発行率98%

なお、これらの数値はあくまで推測値です。状況により変動する場合があります。

 
2021年10月2日 更新

グリーン住宅ポイントの申請期間、商品交換期限の延長を発表

2021年10月1日、グリーン住宅ポイント事務局より、申請期間の延長についての発表がありました。

申請者のポイント発行申請期限

  • 2021年10月31日 → 2021年12月15日までに延長

ポイントの商品交換期限

  • 2022年1月15日 → 2022年2月15日までに延長

なお、ポイント発行対象となる契約(請負および売買)の期間は2021年10月31日までで、延長はされていませんのでご注意ください。
また予算の執行状況によっては期限より前に受付を締め切ることもありますので、申請はお早めに。

 
2021年9月20日 更新

グリーン住宅ポイント・ポイント発行状況速報 (2021年8月末)

グリーン住宅ポイント制度、8月末時点での累計発行は186億ポイント。発行ポイントのペースは上がるも、予算総額の19%程度に留まる。

国土交通省は、2021年8月末、最新のグリーン住宅ポイントの実施状況を発表しました。
それによると、ポイント発行状況は、8月末時点で186億4240万ポイントとなりました。
8月のポイント発行は、前月に比べて増加したものの、増加率は低下。単月100億円に届かず、また累計でのポイント発行額も200億円に届きませんでした。

グリーン住宅ポイント制度がスタートしてからの月別ポイント発行金額は下記のとおりです。

  • 2021年4月 8,931万ポイント(単月)、8,931万ポイント(累計)、発行率0.09%
  • 2021年5月 8億6,278万ポイント(単月)、9億5,210万ポイント(累計)、発行率0.96%
  • 2021年6月 19億7,765万ポイント(単月)、29億2,976万ポイント(累計)、発行率2.94%
  • 2021年7月 69億7,555万ポイント(単月)、99億531万ポイント(累計)、発行率9.97%
  • 2021年8月 87億3,709万ポイント(単月)、186億4240万ポイント(累計)、発行率18.71%
  • ※発行率は、事業予算額1,094億円から事務費100億円(推定値)を差し引いた994億円から、当月の発行累計ポイントから算出。

2021年10月31にポイント発行の申請期限を迎えます。
10月にポイント発行申請が急増することを見込んだとしても、現在のペースで換算すると、残り800億円以上のポイント発行が必要となり、事業予算を消費するには、かなり厳しい状況となりました。

このような状況を鑑みて、グリーン住宅ポイント対象期間の延長や、次世代住宅ポイントとグリーン住宅ポイントの間に発生した住宅ポイント適用外、いわゆる「空白期間」契約者へのポイント発行適用など、臨機応変な対応が望まれます。

なお、住宅ポイントガイドでは、ポイント発行申請数を元に推測した「月別・発行ポイント予報」を発表します。

推測値

  • 2021年9月 120億ポイント(単月)、310億ポイント(累計)、発行率31%
  • 2021年10月 170億ポイント(単月)、480億ポイント(累計)、発行率48%

なお、これらの数値はあくまで推測値です。状況により変動する場合があります。

 
2021年8月20日 更新

グリーン住宅ポイント・ポイント発行状況速報 (2021年7月末)

グリーン住宅ポイント制度、7月末時点での累計発行は99億ポイント。発行ポイントのペースは上がるも、予算総額の10%程度に留まる。

国土交通省は、2021年7月末、最新のグリーン住宅ポイントの実施状況を発表しました。
それによると、ポイント発行状況は、7月末時点で99億531万ポイントとなりました。
4月からポイント発行のペースは上昇したものの、未だ事業予算の10%程度に留まる状況となっています。

なお、グリーン住宅ポイント制度がスタートしてからの月別ポイント発行金額は下記のとおりです。

  • 2021年4月 8,931万ポイント(単月)、8,931万ポイント(累計)、発行率0.09%
  • 2021年5月 8億6,278万ポイント(単月)、9億5,210万ポイント(累計)、発行率0.96%
  • 2021年6月 19億7,765万ポイント(単月)、29億2,976万ポイント(累計)、発行率2.94%
  • 2021年7月 69億7,555万ポイント(単月)、99億531万ポイント(累計)、発行率9.97%
  • ※発行率は、事業予算額1,094億円から事務費100億円(推定値)を差し引いた994億円から、当月の発行累計ポイントから算出。

2021年10月31にポイント発行の申請期限を迎え、審査に一定期間を要することからることから、ポイント発行のピークは、2021年11月頃になると思われます。

 
2021年8月20日 更新

ジャンル別・交換商品ランキング (2021年7月末)

グリーン住宅ポイント交換商品の人気は、やっぱり家電!全体の73.5%を占めて圧倒。

国土交通省は、2021年7月末、最新のグリーン住宅ポイントの実施状況を発表しました。
それによると、グリーン住宅ポイントの商品への交換状況は、家電が全体の73.5%を占め、2位のインテリア11.8%に大差をつけて圧倒する結果となりました。

詳しい大ジャンル、及び中ジャンル別のランキングは下記のとおりです。

大ジャンル

1位 家電 73.5%
2位 インテリア 11.8%
3位 雑貨・日用品 5.6%
4位 スポーツ・健康増進 4.2%
5位 ベビー・キッズ用品 1.8%

中ジャンル

1位 掃除・洗濯家電 22.5%
2位 キッチン家電 16.6%
3位 音響・映像機器 12.5%
4位 健康家電 12.2%
5位 家具 9.2%
6位 パソコン・周辺機器・通信機器 5.4%
7位 キッチン・バス・トイレ・掃除・洗濯用品 3.7%
8位 携帯電話・スマートフォン 3.1%
9位 寝具 2.2%
10位 自転車 2.1%
11位 アウトドア 2.1%
12位 食料品 1.8%
13位 園芸用品 0.9%
14位 照明 0.8%

 
2021年8月20日 更新

価格帯別・交換商品ランキング(2021年7月末)

グリーン住宅ポイント交換商品の人気価格帯は、なんと10万円が1位!

国土交通省は、2021年7月末、最新のグリーン住宅ポイントの実施状況を発表しました。
それによると、グリーン住宅ポイントの商品への交換状況は、単価別でみると、10万円超以上が全体のシェアの26.6%を占めました。
やはり、家電への人気集中と、高額商品から先に選びたいというポイント保有者の心理から、高額価格帯に交換依頼が集中したと思われます。

詳しい価格帯別のランキングは下記のとおりです。

1位 100,001円~200,000円 26.6%
2位 50,001円~100,000円 24.9%
3位 200,001円~300,000円 16.2%
4位 20,001円~30,000円 6.3%
5位 10,001円~20,000円 5.9%

※使用されたポイント数を元にランキング化しています。

 
2021年8月20日 更新

グリーン住宅ポイント交換商品カタログの第2巻(9月版)が、9月3日に公開されました。

2021年9月3日、グリーン住宅ポイント事務局は、第2巻となる、グリーン住宅ポイント交換商品カタログの第2巻(9月版)を発刊しました。
これは、WEBでの注文に不慣れな方や郵送での交換商品依頼を希望するポイント保有者を対象に発刊されています。
第3巻までの発刊を予定しているうちの第2巻となります。
なお、グリーン住宅ポイント交換商品カタログが発刊されているものの、写真掲載がなく探しづらいデザイン構成になっていることから、実際にはほとんどカタログからの申込みは、ごく僅かと思われます。

グリーン住宅ポイント交換商品カタログの第2巻(9月版)
https://greenpt.mlit.go.jp/doc/goods_catalog_2.pdf

グリーン住宅ポイント交換商品カタログの第1巻(6月版)
https://greenpt.mlit.go.jp/doc/goods_catalog_1.pdf

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